大規模造成現場での仮設電源として活用
お客様名:西松建設株式会社 様 現場名:JREさつま 太陽光発電所建設工事 施工範囲が広大な敷地となるメガソーラー施設造成に伴い、対象敷地内での現場監視カメラ及びデータ送信用の仮設電源として当社のピコソーラーパワーサプライを導入いただきました。 本案件は西松建設株式会社様の「技報44号 No.34 『大規模造成現場における現場監視システムの構築』」でも紹介されています。 技報詳細はここから閲覧できます(外部リンク) ●導入商品:ピコソーラーパワーサプライ ●使用予定期間:30ヶ月 NETIS登録番号:KTK-170013-A 商品詳細は画像クリックでご確認いただけます。 ※商品はLEDとのセットで紹介しております。